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ビールブリュワリーとのヨガのコラボクラスhttp://heapsmag.com/yoga-and-beer


皆様お久しぶりです。
そして遅めの今年もよろしくです。

今までもそんなに記事をアップしている方ではなかったのですが、
少なからず私のこの拙いブログでも読んでくれている人がいる事を
先日伺ったので
また少しずつ忘備録として、
そして今年からは少し趣向を変えてアップできたらと考えてマスマス。

さて、今回は面白い記事があったのでシェア。
HEAPS というウェブコンテンツから。

昔からヨガって何かとコラボするのが
ビジネスとしてオーソドックスというか、
定説みたいな感じで世の中にあったのですが、
絶対的なかんじで、
オーガニック、ナチュラル、マクロビ
とかとかなんかこう、
ビューティ系を意識するもので掛け合わされてることが多い。
もちろんTTC(トレーニングコース)でもアーユルヴェーダ理論を学んで、
サトヴィッックな食事(大雑把に言うとお肉とかは無しでベジタリアンてきな食事)
が推奨されるしお酒はダメというか、too bad なものってされてる。

でも本当にそれってそうかなって思う時がある。
確かに浴びるほど飲むことはよいとは思えないけど、
でも作り手の気持ちを考えるとビールの工程でも
日本酒でも、ワイン、ウィスキーだってどのお酒も
私たちが想像している以上にいろんな工程があるはずで、
それを考えるとなんで単純に
「思考が歪んでしまうから、呼吸が荒くなるから、心の波が穏やかにならなくなるから」
っていう理由で too badなものにしちゃうのかとも思う。

アシュタンガヨガは特に先生から生徒へと伝える
グルパランパラ(伝承ヨガ)を重んじているけど、
お酒を造る工程もグルパランパラによってでしか味の伝承を広める事が出来ないと思う。

だからこそ、
この記事にも書いてあったけど
ビールと云うもので釣られた男性がヨガをしようかな!
って思えるんだったらもうそれはヨガを単純に広められたなのかなって。

私もビール工場とやってみたいなー。
あ、かく言う私もビール好きだけど、
毎日は飲んでないからね。

理由はMysoreの練習行けなくなっちゃうほど、
ビール1杯で最近は弱くなってるから笑。

世のメンズたちこれならやる気になりますか?

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